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横浜と言えば赤レンガ,外壁はれんがが一番,アンティークな煉瓦をどうぞ

 星通商ブリックNO.1現場

農村伝道神学校(東京都町田市)

ラムダブリックの施工写真をブログに掲載してます。見てください。
今年の当社ブリック施工物件
@青葉台幼稚園 A尾上町交番 B横浜中央郵便局 C銀座石井紀州屋ビル D若松町マンション
そのほかとても好評で見積りしきれないほどです。

メタルハンギング システム
高さ31mまでの建物に対応メタルハンギングシステム
厚さ16mmのラムダベ−スパネル(中空)にジョイントさせたステンレス・レ−ルにレンガタイルをセットし、スプリング効果によって固定。強風時の風の引き返しなどで発生する剥離をシャットアウト。また、軽量のため躯体への負担が少なく、31mまでの店舗や事務所、公共建築物などの低層から中高層ビルまで対応します。


対応製品
・コッツウォルツ
・ホフウェスタ
・アーバン・ラップフラット
・アーバン・ラップラフ
・アーバン・フラット
・アーバン・ラフ
・アーバン・スクラッチ
・アーバン・テッセラ
・キャニオン・ストーン
・キャニオン・ブリック



ライトハンギング システム
住宅などの小規模建物に最適ライトハンギングシステム
あらかじめ凸形の溝をつけた厚さ12mmの軽量ラムダのベ−スパネルに、レンガタイルを弾性接着剤で固定。高さ13mまでの住宅や小規模店舗、事務所など、中低層建築物などにお使いいただけます。


対応製品
・コッツウォルツ
・ホフウェスタ
・アーバン・ラップフラット
・アーバン・ラップラフ
・アーバン・フラット
・アーバン・ラフ
・アーバン・スクラッチ
・アーバン・テッセラ
・キャニオン・ストーン
・キャニオン・ブリック



ラップタイプ
都会的な美しい個性を主張ラップタイプ
スタイリッシュなラインと独特の色調が壁面の意匠性をアップ目地詰めの必要なく、工期短縮も実現します。ライトハンギングシステムとメタルハンギングシステムに対応し、高さ13mまでの中低層建物から高さ31mまでの中高層建物にまでお使いいただけます。


対応製品
・コッツウォルツ
・アーバン・ラップフラット
・アーバン・ラップラフ
本物のレンガを外壁に
ラムダブリック

「誇り」の高い建築主様のみ御覧ください。
ラムダブリックにコストダウン新工法誕生。

ラムダブリックコンフォートシステムです。

レンガ工事でコストが合わない場合、特注がほしい場合は当社までご連絡下さい。

迅速に対応いたします。

詳しくはこちらまでお問い合わせ下さい。


星通商株式会社 担当者:星・川口
〒231-0058 横浜市中区弥生町4丁目36番地
TEL:045-251-3864/FAX:045-252-9006 お電話お待ちしています。
e-mail:hoshi@d4.dion.ne.jp
若林邸ラムダブリック工事
もう2月になってしまいましたが、今年の第一弾をお送り致します。
私前田が今年最初の取材に訪れましたのは、若林邸です。

最初に当社に電話があったのは大平先生という葛飾の設計事務所さんでした。ラムダブリックで葛飾の町工場の外壁を改修したいというお話でした。そして施工された工務店さんは大徳工務店という工務店さんです。私がそのことを知ったのは工事が始まる直前でした。大徳工務店さんから電話があったのです。私の兄は葛飾で写真館をしているのですが、(私も葛飾出身です。)兄のJCの後輩にも大徳工務店の斎藤専務という方がいらっしゃいましたので、もしやと思い、うちの専務に「専務〜大徳工務店の斎藤さんて葛飾ですか?」と尋ねたら、まさしくビンゴその大徳工務店さんでした。しかもうちの主人の写真館を建てて頂いたのもその大徳工務店さんだったのです。偶然というか縁を感じてしまった私は、実家に帰るたびに若林邸の工事現場を訪ねました。というわけで、長くなりましたが、とても思い入れの強い現場となりました。大平先生も葛飾JCの兄の先輩です。今回完成して、取材できることをとても光栄に思っております。

大平先生(左)と斎藤専務(右)

祝!完成。【銀座】石井紀州屋ビル外壁改修工事。

先日、銀座の石井紀州屋ビルの外壁改修工事がやっとのことで完成いたしましたので、私前田と専務、そしてメーカーの高嶋さんと一緒に、石井オーナーのところに挨拶に行きました。銀座のビルオーナーということで、どういう人が出てくるのか緊張していましたが、とても優しくて気さくな方でした。


【高嶋・星・前田】 石井オーナー、この度は外壁改修工事にラムダブリックをご採用いただきましてありがとうございました。我々も工事が無事終了しホッとしております。今回、ラムダブリック改修工事をお選びいただきました理由をお聞かせ下さい。

【石井オーナー】 外壁タイルが落下したこともあり、建物の診断をし、去年の夏外壁の改修を検討することにしました。ゼネコンさんは皆、今あるタイルを剥さないような工法を提案してきました。しかし私としてはタイルを剥して躯体の状態をこの目で確認したいと思っていました。そんな時、星通商さんのホームページが目に留まったのです。タイルを全部剥したあとで行う「ラムダを下地にした乾式タイル工法」はとても魅力的でした。タイルを剥さないで、カバーすることは考えられませんでした。

【工事中】

【工事中】


【高嶋・星・前田】 ラムダを使った感想をお聞かせ下さい。

【石井オーナー】 工事期間中テナントさんに迷惑をかけたので、これであと30年はもってくれるではないかと、大変満足しています。色調も銀座の町に合っているのではないかと思います。全体的にサンドペーパーをかけたような風合いがあり、1Fテナントさん(寛文五年堂)の瓦との相性もよかったと思います。ランチに来るサラリーマンがラムダの下地版の段階から、よく見学していました。日々変化があるので楽しみだったのかもしれません。

【ここのアーチが腕の見せ所】

【完成しました。テナントさん、長い間後迷惑をお掛けしました。
ありがとうございます。】


【編集後記】
石井オーナー、本当にありがとうございました。喜んでいただき私たちもとてもうれしい気持ちです。先代から引き継いだビルを後継者に引き継ぐ、というオーナーの熱い気持ちが伝わってまいりました。あの後、管理会社さんにも挨拶に行ってまいりました。他の建物の外壁改修でもご検討していただきますよう、お願いしてまいりました。銀座の町中がラムダブリックになったら良いなと勝手に考えています。今後とも宜しくお願い致します。(前田雅江)

石井紀州屋ビル
東京都中央区銀座7-6-5

尾上町交番(横浜市役所となり)

今回、私前田雅江が訪問する設計事務所さんは、「鞄c辺洋建築設計事務所」の若きホープ「相川貴裕先生」です。
相川先生は尾上町の交番を設計されました。設計では上がラムダブリックMシステムアーバンスクラッチ・下がRCフェイス15だったのですが、
予算の関係で、上がラムダブリックコンフォートシステムのラフライン、下がラムダヨコS15となってしまい、
少し残念とのことですが、ある程度満足はされているとのことでした。


尾上町の交番と言ってピンと来ますか?横浜市役所の隣、地下鉄の入り口の脇にある、あの交番です。ナイターの帰りにぜひご覧下さい。



相川先生に聞きました。

Q:ラムダを選んだ理由を教えてください。

A:尾上町交番周辺は景観的調和を図ることを目的に街づくりを推進している地区で、外壁にレンガを使用することが求められました。
そこでコスト面・作業性等を考慮した結果、ラムダを使用することにしました。

Q:ラムダを使った感想を教えてください。

A:現場で材料の変更がありましたが、納得のいく出来だと思います。
また歳月の経過で「味」が出てくるのが楽しみです。


相川先生、取材させていただき、どうもありがとうございました。
ラムダとブリックのセットを気に入っていただいたそうです。
今後は、使い勝手が良いのでもっとラムダを使ってみたいと言っていただきました。

ホッと一息。(マエダ)

尾上町交番のおまわりさん、ありがとうございました。(マエダ)


株式会社田辺洋建築設計事務所
横浜市中区万代町2-4-1パークサイドビル2F
TEL045-662-0715 / FAX045-662-1523

星通商の「ラムダブリック」現場写真をまずご覧下さい。
ラップタイプ新登場。レンガだけの販売もしております。
ラムダブリックがお届けするのは
大地からのメッセージです。
大地の恵みである土を人間の知恵と炎で紡いだレンガタイル。

煉瓦タイルは1枚1枚が均等に整然としているわけではありませんが、これが本物の焼き物独特のナイーブな魅力のひとつです。

企画化された工業製品には無い深い味わいがラムダブリックの煉瓦タイルにはあります。

私たちの煉瓦タイル作りは、焼き物の魅力をそのまま表現することから始まりました。

煉瓦タイル一つ一つの表現を活かし、本物の焼き物だけが持つ個性を大切にすることを心がけました。

原材料である土の選定をはじめ、窯元、匠の技に至るまで、本物の煉瓦タイルを作ることへのこだわりが、その一つ一つに行き渡っています。本物の焼き物たちが見せる荒々しさ、優雅さ、素朴さなどの様々な表情は、まさに大地からのメッセージ。

ラムダブリックの煉瓦タイルは、こうした大地からのあらゆるメッセージを取り揃え、装飾性あふれる個性的な壁面を表現します。

焼き物独特のテイストを、ラムダブリックの煉瓦タイルでこの機会にぜひお試し下さい。

ラムダは常に本物を目指してまいりました。
タイル・れんがにしても、「〜風」、「〜調」では飽き足りません。
レンガを発売する場合でも、本物にこだわりました。
窯元は岐阜県・愛知県です。
基本的には還元焼成ですが、酸化焼成もできます。
窯変も起きます。
500u以上でしたら、フルオーダーできます。
サイズは240×65を基本としています。
《(240+10)×4=1000、(65+10)×4=300・・・ラムダは300×3000のため》
私たちは、赤レンガの町「横浜」から、本物を目指します。






ウルトラマンのバックに前田雅江のブログより抜粋)

前田です。
今回はとてもまじめに当社のPRをしたいと思います。
星通商では今ラムダブリックに力を入れています。
先日施工した現場は横浜中央郵便局(横浜市西区高島町2-23-1)の切手販売コーナーです。
そうです、横浜駅東口を出てすぐ左側の、あの横浜で一番大きい郵便局です。
元はプレハブのような切手販売コーナーでしたが、
その上に下地を付けてラムダLシステム工法でキャニオンブリックを貼りました。
色見本も10枚くらい提出し郵便局の方にじっくり検討していただきました。
やはりさすがに港横浜、赤レンガの町です。
景観上ヨコハマにふさわしい外観を求められるそうで、
選んでいただいたキャニオンブリックの色も、尾上町交番とはまた違った意味でヨコハマらしいものでした。
オープンにはウルトラマンも駆けつけ一日郵便局長を勤められたそうです。
それが下の写真です。

(神奈川新聞 平成18年4月22日掲載)



また、今回ご採用いただきました株式会社加藤組の建築営繕部 三浦 隆 部長にアンケートに答えていただきました。



(前田編集長)「三浦部長今回はラムダブリックをご採用いただきましてありがとうございました。今回選ばれた理由をお聞かせ下さい。」

(三浦部長)「たまたまタイミングよく、星通商さんからのDMが目に留まり、検討したところ今回の設計のコンセプトに合致しました。」

(前田編集長)「ラムダを使った感想をお聞かせ下さい。」

(三浦部長)「郵便局側の評判もよく、イメージアップにつながりました。今後新築工事の案件にも使用したいと思います。」

(前田編集長)「メーカーに対する要望等御座いますか?」

(三浦部長)「曲げ・まぐさの種類やサイズを増やしてもらいたいです。」

(前田編集長)「三浦部長、お忙しいところありがとうございました。次の案件にもラムダをご検討下さい。」

編集後記:星通商のホームページを三浦部長にほめていただきました。ホームページがしっかりしている会社は信用できると言われて、うれしい気分です。(しっかりしていると言うより、笑えるホームページですが・・・)前田

郵便局のお姉さんにも好評です。一応インタビューしました。
「ラムダブリックはいかがですか?」「横浜らしくてとても気に入っています。」とのことです。

尾上町交番のおまわりさんに続いて、横浜中央郵便局のお姉さんともお知り合いになりました。

さて次はどこに取材に行こうかな?

株式会社加藤組 建築営繕部 三浦隆部長
横浜市中区真砂町2-12 TEL045-641-7546


発売以来高い信頼性を獲得しているラムダに本物のレンガタイルをアタッチメントしたラムダブリック
耐震性・耐久性・防火性など、どれをとっても優れた性能はラムダからそのまま受け継いでいます。
ラムダブリックをより多く、より幅広い建物用途にご利用いただくために、建物高さや工法などから三つのタイプをご用意しました。
あらかじめラムダにレンガタイルをフィックスした「プレセットブリックシステム」
ステンレスレールを施したラムダにレンガタイルをセットして固定する「メタルハンギングシステム」
さらにそれを軽量化した「ライトハンギングシステム」
一般住宅はもちろん、公共建物、小規模の店舗、低層から中層ビルまで、用途に合わせてお選びいただけます。
種    類 説          明
ラムダハンギングシステム
(ラムダブリックMシステム)

新開発の「レール・スプリングバック」によってレンガタイルを固定し高さ31mまでの建物に対応
厚さ16mmのラムダパネル(中空)にステンレス・レールをジョイントし、レールのスプリング効果によりレンガタイルを固定する工法を採用。強風時の風の引き返しなどで発生するレンガタイルの剥離をシャットアウト。店舗・事務所ビル・公共建物・建物高さ31mまでの中層ビルまで対応。
ライトハンギングシステム
(ラムダブリックLシステム)

メタルハンギングシステムの利点をそのままに住宅など小規模建物に最適
厚さ12mmの軽量ラムダにあらかじめ凸型の溝をつけてレンガタイルをセッティングし、弾性接着剤で固定する工法を採用。メタルハンギングシステムやプレセットブリックシステムと同様に躯体の耐久性を大幅に向上。建物高さ13mまでの住宅、小規模店舗、中・低層建築物に最適
湿式タイル構法
ラムダ25ヨコタイル下地
ラムダ25ヨコタイル下地は表面に溝を加工してありますので、モルタルとの接着力を保ちます。湿式用タイルキャニオン・ストーンもご用意しています。

新商品:コッツウォルツ
新商品:アーバン・ラップフラット / アーバン・ラップラフ

ログハウス用外壁材


 ラムダ15ヨコSP  ラムダウッドコート柾目調
 ラムダ15ヨコMP  ラムダウッドコート板目調
 ラムダストライプ15−3P  ラムダグラニット
 ラムダ15タテSP  ラムダウレタンカラー
 ラムダストライプ18  ラムダ砂岩
 ベベルラムダ18−8FP  ラムダびしゃん
 ベベルラムダ22−1FP  ラムダこたたき
 ベベルラムダ22−2FP  ラムダ聚楽
 ベベルラムダ22−4FP  ラムダワイドフッソ
 ラムダR25P  ラムダワイドメタリック
 ラムダ20ヨコP  ラムダRCフェイス
 ラムダ25−3F20P  ラムダRCフェイス15
 ラムダ25−4D20P  ラムダウッドコート
 ラムダ25−7S20P  ラムダウッドコーティング
 ラムダ25ヨコタイル下地板P  ラムダレインボーセレクト
 ラムダストライプ27P  ラムダリペール
 ラムダワイドP  
 ラムダタイルベースMP−300
 ラムダタイルベースLP−300
 ラムダタイルベースFP−300

星通商株式会社 製品ラインナップ TOPページ 会社案内
昭和電工建材ラムダ LICボード ラムダワイド ラムダ基礎知識 ラムダ外断熱工法
スレート改修システム 設計事務所の声 ラムダ化粧パネル ALC改修システム 地下二重壁工事
組み合わせ耐火工法 リフレッシュ工法 立上防水保護工事 マンションウォール 耐震補強工事
ラムダブリック 三菱マテリアルメース 屋上一括システム 打ち込み型枠ナルク 乾式伸縮目地工事
タートルロック ハトコット ソーラーサーキット グランドコンクリート ジャストベース
RC改修システム バンクボード 「古民家風」内装工事 雨水侵入防止堰 OKシステム
ブログ ジャストリング スプレッドルーフ ガルスパン エアピュアレ
他にも至るところに新製品が隠れています。探してみてください。