ラムダ地下二重壁
ブロックの代りにラムダを下地ともで施工する工法。
搬入が楽、施工日数短縮、排水穴のつまり解消、トータルコストの低減、補修しやすい等の理由により、今では標準工法となる。
ラムダ種類
ラムダ15oが多い。20o他のラムダでも可。
下地の種類
亜鉛メッキ・SUS
工法種類
・D-2工法
PSスペーサー工法
躯体より40o
・D-4工法
鉄骨下地工法
・D-5工法
鉄骨下地・スペーサー工法
その他
・GRC製点検口303×303を用意
・シーリングは別途の場合が多い。
参考:基礎にバンクボードを使用する場合もある。
お問い合わせ
カタログ請求は、
hoshi@d4.dion.ne.jp
まで。お気軽に。
星通商株式会社
星 淳一
TEL045-251-3864
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